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コンセントにさすだけで使えるWi-Fiとは?利用方法とメリット、選び方も解説

コンセントにさすだけで使えるWi-Fiとは?利用方法とメリット、選び方も解説 コンセントにさすだけで使えるWi-Fiとは?利用方法とメリット、選び方も解説

自宅でネットを利用するならホームルーターがおススメです。コンセントにさすだけ、工事不要ですぐにネットが使える状態になります。なかにはモバイルルーターや固定回線(光回線)と迷っている方もいるかもしれません。

今回はホームルーターのメリット・デメリットや選び方、おススメしたい方についてまとめました。それぞれの特徴を理解しながら快適なネット環境の整備を進めていきましょう。

家電専門家のたろっささんにポイントも伺ったので、ぜひ参考にしてください。

  • 記載の情報は2023年10月時点のものです。

この記事を監修した方:家電ライター たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの家電ライター。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。

個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテストなどで表彰された経験も。家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物すべてに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。家電量販店時代に培った知識を活かし、IT通信の事情にも精通している。

コンセントにさすだけで使えるWi-Fiルーターを
「ホームルーター」と呼ぶ

コンセントから電源をとって利用するWiFiルーターは、一般的に「ホームルーター」と呼ばれ、「据え置き型WiFi」や「置くだけWiFi」とも呼ばれます。

ホームルーターはコンセントから給電するのに対して、モバイルルーターはバッテリー内蔵です。モバイルルーターは充電しておけば電源がない場所でも利用できるため、屋外で活用している方を見かける機会もあるのではないでしょうか。

モバイルルーターは持ち運びが出来る分、通信などはモバイル回線と同じで不安定になってしまうこともあります。

しかし、据え置きのホームルーターであれば通信も比較的安定する傾向にあります。以下で詳しく解説します。

コンセントにさすだけで使えるホームルーターは
Wi-Fi契約なしで使える?

コンセントにさすだけで使えるホームルーターは、機器だけを購入してWiFi契約なしで使えるのか気になっている方もいるかもしれません。

結論、ホームルーターは、機器だけを購入しただけでは通信できず、通信回線の契約が必須となります。コンセントにさして置くだけで利用できますが、契約していなければ通信は一切できないため注意してください。

ホームルーターの機器代や月額料金などを支払って利用することになります。中には一部SIMフリーのホームルーターも存在はしているものの、スペック自体が低めでモバイルルーターと大差が無いため、メリットがあまり享受できないと言っても過言ではありません。

コンセントにさすだけでWi-Fiが使えるホームルーターを
利用するメリット

コンセントにさすタイプのホームルーターを契約する前にメリットとデメリットを調べている方も多いのではないでしょうか。

ホームルーターやモバイルルーターを自宅で使用する場合、固定回線(光回線)とも比較して検討するのがおススメです。

各機器の実際の使い勝手は使用する環境などによっても異なるため、使用予定の機器の取扱説明書およびメーカーや通信会社のホームページなども参考にして確認しましょう。

ここでは、ホームルーターの代表的なメリットを5つご紹介します。

メリット1

即日開通・工事不要・プロバイダ契約不要

ホームルーターは購入後にすぐに利用できるメリットがあります。コンセントにさすだけでWiFiの電波が発生するため、スマホなどの接続設定をすれば購入した当日から使用可能です。

固定回線(光回線)のように工事を待つ時間やプロバイダの契約もいりません。

メリット2

解約や転居も手軽で安心

ホームルーターは登録住所の変更手続きのみで、転居先でもすぐに利用を再開できます。

解約時や転居時に撤去工事は必要なく、転居先での開通工事も不要です。引っ越しの多い方も安心して利用できます。

メリット3

設定が簡単

設定が簡単なのもホームルーターのメリットです。接続方法は機種やOSによって異なりますが、スマホやタブレットの場合は、WiFiの設定画面を開いて接続するネットワークを検出してみましょう。

するとルーターの本体に書かれているSSID(ネットワーク名)が出てくるはずです。接続したいSSIDを選択し、同じくルーター本体に書かれている暗号化キーを入力すれば接続できます。

より便利に、WPSやQRコードなどで接続できる機種もあります。

メリット4

LANケーブルやモデムなどが不要

固定回線(光回線)を利用する場合、契約や工事のほか、ケーブルの接続やモデムの管理などが必要です。

機械に詳しくない方の場合、慣れない作業に苦手意識を持つ方もいるのではないでしょうか。ホームルーターならコンセントをさせばWiFi通信が可能な状態になります。

配線も電源アダプタのみで、ケーブルが邪魔になったり部屋の美観を損ねたりすることがありません。

メリット5

モバイルルーターよりスペックが高い(通信速度や最大接続台数)

モバイルルーターと比べると、通信面のスペックはホームルーターのほうが高くなります。

使用する環境やルーターの種類によって異なりますが、置き型で本体も大きいホームルーターのほうが大きなアンテナを備えており、通信が安定するといわれます。

またホームルーターのほうが最大接続台数も多いのが一般的です。

UQ WiMAXでも同様で、最新機種を比較してみると、モバイルルーターの「Speed Wi-Fi 5G X12」は最大17台(WiFi:16台/USB:1台)なのに対し、ホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」は最大34台(WiFi:32台/有線LAN:2台)まで同時接続ができます。

  • 5Gは一部エリアでの提供です。詳しくは以下をご確認ください。
    対応サービスエリア(UQ WiMAX)
    5G SA契約でご利用いただけます。5G SAは一部エリアで提供しています。
WiMAX +5G対応! ホームルーター・モバイルルーター 製品・端末一覧はこちら
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モバイルルーターの特徴をより深く理解した上で比較したい場合、下記記事も参考にしてください。

ホームルーターのメリットについて、下記記事でも詳しく解説しています。

コンセントにさすだけでWi-Fiが使えるホームルーターを
利用するデメリット(注意点)

ホームルーターのデメリットもモバイルルーターや固定回線(光回線)との比較が重要になります。購入前にホームルーターのデメリットや注意点についてよく確認しておきましょう。

デメリット1

利用時には電源が必要で、持ち運びに不向き(自宅以外での利用が制限されている場合も)

「コンセントにさすだけ」はメリットではありますが、逆にコンセントがない場所ではホームルーターを使えない点も頭に入れておきましょう。

ホームルーターはモバイルルーターのようにバッテリーを搭載していません。

さらに、ホームルーターは自宅での据え置きを想定して作られているためモバイルルーターよりも本体重量があり、持ち運びには不向きです。

自宅などの登録された住所以外での使用を制限している通信会社もあるため、自宅から持ち出して複数の場所で使用したい方は各社の規定をよく確認しましょう。

デメリット2

速度制限がある

モバイルルーターも含めてですが、ホームルーターは速度制限がかかる可能性があります。通信会社ごとで違いはありつつも、「一定期間内に大量のデータ通信の利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合がある」などのルールを設けています。

月間の使用量の上限が設けられていない場合に「データ容量無制限」などと紹介されているケースもあるかもしれません。しかし先に紹介したように、違った制限が設けられている可能性があるためしっかりチェックしましょう。

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速度制限がかかるとどのような影響があるのか、解除する方法については下記記事で詳しく解説しています。

デメリット3

固定回線(光回線)よりは通信速度が遅い

ホームルーターはモバイルルーターより通信が安定していたとしても、一般的には固定回線(光回線)には劣るといわれます。固定回線(光回線)は工事によって建物内に有線ケーブルを引き込むため通信が安定します。

ホームルーターは基地局から飛んでいる電波をキャッチする仕組みのため、有線ほどの品質で利用するのは難しいでしょう。

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光回線の方も検討したい方は、下記記事を参考にメリット・デメリットや回線の選び方を押さえておくのがおすすめです。

デメリット4

電波の入りやすさを考慮する必要がある

ホームルーターは電波の入りやすい場所に置く必要があります。先ほど紹介したとおり飛んでいる電波をキャッチする仕組みのため、電波が届かないところでは通信ができません。

下記のような点に注意しながら置き場所を考えてみましょう。

  • 窓の近くや外からの見通しが良い
  • 1~2m程度は床から離れている
  • 電波を遮る障害物が周りにない
  • 水回りや金属の近辺にくわえて電波が出る家電製品の近くは避ける など

また建物の構造によっても電波の状況は変わります。鉄筋コンクリートの分厚い壁で覆われている建物では電波が届きにくいかもしれません。条件に合致しない場合は固定回線を検討しましょう。

なお、建物内で電話が入りにくい、あるいはコンセントがない場所でも安定した通信をしたい場合は、WiFiの中継機の利用もおススメです。

中継機を利用すると電波が届きにくい部屋でも通信ができるようになる可能性があります。固定回線の工事ができない、固定回線の導入を避けたい場合には、ホームルーターと合わせて中継機を利用することも検討してみてください。

たろっささん

ホームルーターの一番のメリットは煩わしい設定が一切必要ないという点です。コンセントにさし、本体に記載されているSSIDとパスワードを入力するだけでインターネットを楽しむことが出来るため、機械が苦手な人でも楽に扱えるというのは大きなポイントです。

反面、本文でも若干触れていますが光回線などの固定回線には安定性や速度の面ではかないません。

モバイルルーターと比べて回線品質が優れていると言っても基本は無線になってしまうため、FPSやMOBAなどの対人ネットゲームなどではカクつきが起こったりラグが発生したりする可能性があります。

ゲームを中心に考えているのであれば固定回線の導入を検討しましょう。

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ホームルーターを設置する場所のおすすめや、電波が安定して届く距離などについて下記記事で詳しく解説していますので、参考にしてください。

コンセントさすだけ おうちのWi-Fi WiMAX +5G 5Gは一部エリアで提供 詳しくはこちら 5G SA対応(一部エリアで提供)

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コンセントにさすだけでWi-Fiが使えるホームルーターの選び方

ホームルーターは端末によって特徴が異なるため、自分に合った使いやすいものを選ぶことが大切です。ホームルーターを選ぶ際には、どのようなポイントを比較するとよいのか見ていきましょう。

ポイント1

Wi-Fiで重視するポイントで絞る

ホームルーターはいくつかのプロバイダから発売されており、端末ごとのスペックはもちろん、料金や契約期間などの特徴も利用するサービスによって異なります。

自分が重視するポイントをよく比較したうえで、納得のいくWiFi環境を整えたいところです。

料金を重視する場合、端末代金(割賦契約で端末を購入した場合は、毎月の支払額)とスマホのデータ通信費や通話料などの月額料金に加え、契約解除料の有無を確認しましょう。

契約期間の縛りがあるサービスを契約期間中に解約すると、契約解除料が発生することもあるので注意しましょう。

ただし、現在多くのプランは縛りなしになっているため、昔から利用をしていたという人以外で新規に契約を行う人はさほど気にする必要はありません。

ホームルーターをよりおトクに使うなら、後述するセット割やキャンペーンともよく比較することをおススメします。

セット割やキャンペーンが適用される条件などを詳しく確認しておくようにしましょう。全く必要のないサービスやプランが条件になっている場合もあるため、回り回って損をしてしまう可能性もあります。

通信速度を重視する場合は、スペック表に記載の下り最大速度だけでなく、通信制限の有無についても確認しましょう。

一部のサービスでは混雑する時間帯などに通信制限がかかるケースがあり、意図しないタイミングで通信速度が遅くなる場合があるためです。

また、一部地域では回線エリアから外れてしまう場合もあるため、利用したいホームルーターの対応エリアを確認しておくことも欠かせません。

ポイント2

必要なスペックを見極める

端末本体のサイズや重さ、同時接続可能台数などのスペックを確認しましょう。置きたい場所に置けるかどうか事前に自宅のスペースを採寸したり、WiFi接続したい機器が何台あるか数えたりしておくと安心です。

特に近年はスマホやパソコンだけでなく、テレビやスピーカーなどWiFi接続で便利に利用できる家電製品も増えてきました。

スマホや家電など多くの機器からWiFiに接続する家庭はもちろん、事務所や店舗などでホームルーターを利用する場合も、同時接続台数が何台か確認しておくことが大事です。

ポイント3

セット割やキャンペーンで選ぶ

プロバイダごとのセット割やキャンペーンを利用することで、よりおトクにホームルーターをご利用できます。

セット割とは、ホームルーターと同じプロバイダが提供するスマホ契約がある場合に、毎月のスマホ料金が割引されるサービスのことです。セット割で割引を受けられるスマホ台数はプロバイダによって異なるため、事前に確認しておきましょう。

ホームルーターのキャンペーンには、月額料金や端末代金の割引、キャッシュバックや他社で発生する契約解除料の負担などさまざまなものがあります。

セット割やキャンペーンを活用すると他社よりおトクにホームルーターを使えるなど、料金の負担を軽減できます。

キャンペーンの内容や実施期間は、申し込む窓口(店舗・オンライン)によっても異なるため、ホームページの案内をよく確認しましょう。

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たろっささん

スペックや使用できる回線を確認するというのも重要ですが、とくに大事なのが月額いくらで使用できるかというランニングコストの面です。

月額の差が微々たるものであっても長期間使用するとなると大きな差となって現れます。

各キャリアのホームルーターをそれぞれ比較し、自分に合った条件はどれか、自分の使い方で最適なコストパフォーマンスを発揮できるものはどれかというのを比較検討することが重要です。

コンセントにさすだけでWi-Fiが使えるホームルーターの
利用に向いている方の特徴

コンセントにさすホームルーターのメリットやデメリットをふまえて、ホームルーターがどのような方におススメなのかご紹介します。

自宅中心かつ家族でネットを利用したい

「ホーム」とついているとおり、ネットの利用が自宅中心の方にはおススメです。モバイルルーターと比べても多くの機器に接続できるため、ご家族が複数名いたりIoTで多くの電化製品を接続したりする場合に適しています。

光回線の工事ができない(工事をしたくない)

自宅での利用となると固定回線(光回線)も選択肢のひとつです。

しかし建物の構造の問題で工事ができない場合もあり、その場合はホームルーターを選択するのがよいでしょう。もちろん工事には費用や時間がかかるため、工事をしたくない方にもおススメです。

アパートでネットを使うのに工事は必要?工事せずにWi-Fiを使う方法も紹介

動画視聴やオンラインゲーム利用は多くない

ホームルーターは速度制限を考慮する必要があると紹介しました。

動画視聴やオンラインゲームは通信量が多くかかるため、速度制限の原因になる可能性が高いでしょう。

動画視聴やオンラインゲームをそこまで利用しない方は、手間暇を考えると固定回線(光回線)でなくホームルーターのほうがマッチするかもしれません。

引っ越し(転勤・転居)が多い

ホームルーターは、四六時中持ち運ぶには不向きではあっても、違う場所に移動させて利用するのは可能です。

機種や通信会社によっては制限されている場合もありますが、通信可能なエリア内であればコンセントをさせばすぐに利用できます。

一方で、固定回線(光回線)は解約時の撤去工事や契約解除料が発生する場合も多いです。引っ越しや転勤・転居が多い方にはホームルーターをおススメします。

料金を抑えたい(固定回線との比較)

通信会社によって異なりますが、固定回線(光回線)よりもホームルーターのほうが一般的に費用を抑えられるといわれています。固定回線でも月々の利用料金を下げている通信会社はあります。

しかし、工事費や契約解除料など契約から解約に関わるすべての金額を比較すると、ホームルーターのほうがお得に使える可能性が高いです。

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コンセントにさすだけで使えるWi-Fiなら
UQ WiMAXのホームルーターがおススメ

ホームルーターならコンセントにさすだけで自宅での高速WiFi通信が実現します。UQ WiMAXのルーターはいずれも配線をスッキリまとめられ、シンプルなデザインで部屋のインテリアを邪魔しません。

UQ WiMAXでは、「ギガ放題プラスS」※1プランを提供しております。割引前の利用料金が4,950円/月のところ、「WiMAX +5G割」が適用されると638円割引となり、13カ月間は4,268円/月とおトクになります。

  • ※1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。
  • 別途UQ WiMAXのお手続きにかかる登録料等については、UQ WiMAXホームページまたは店頭でご確認ください。

5G対応のホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」なら工事が不要なうえ、下り最大速度4.2Gbps※2、上り最大速度286Mbps※2に対応し、最大同時接続台数も32台となり、有線LANを使用することで34台まで使用することができます。

そのため、ご家族の方でも快適にネットを利用することができます。また、大容量のデータ転送時も高速で安定した通信を実現します。

なかにはモバイルルーターや固定回線(光回線)にしようかと思われている方もいるかもしれません。UQ WiMAXはモバイルルーターも取り揃えておりますので、合わせてご検討ください。

お申し込みも簡単で、店舗とWebのどちらからでもお申し込みできます。詳しくは「お申し込みの流れ(WiMAX)」をご覧ください。

  • ※2 一部エリアで提供。ベストエフォート型サービスです。実際の通信速度は、お客さまのご利用環境、回線の状況などにより変化します。
  • 5Gは一部エリアでの提供です。詳しくは以下をご確認ください。
    対応サービスエリア(UQ WiMAX)
    5G SA契約でご利用いただけます。5G SAは一部エリアで提供しています。
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なお、UQ WiMAXでは、15日間無料でWiMAXがお試しできる「Try WiMAX」を提供中です。電波がしっかりつながるのか気になる方も、まずは無料でお試しできます。

また、WiMAX +5Gルーターと、UQモバイルが提供する「トクトクプラン」または「ミニミニプラン」のいずれかに加入したスマホをセットで契約するとスマホの利用料金が1,100円/月割引される「自宅セット割」もおススメです(「コミコミプラン」は対象外です)。

自宅でのネット利用を考えている今こそチャンスです。UQモバイルやUQ WiMAXなどで通信料金の見直しを図ってみましょう。

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たろっささん

UQ WiMAXのホームルーターで提供されている「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」は高速な通信速度が売りで、とくに有線LANポートが2.5GBASE-Tというのが最大の特徴。

接続機器も同じ規格に対応し、通信環境に左右される部分はあるものの、現行技術の中でもかなり上位の規格を採用しています。

さらに現在UQ WiMAXでは、ギガ放題プラスSプランを契約すれば13カ月間682円を割り引くWiMAX +5G割も実施中。ホームルーターを検討する際に大きな判断材料になるキャンペーンとなっています。

  • 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。
  • 本記事に掲載されている商品またはサービス等の名称は、各社の商標または登録商標です。
  • 「QRコード®」は、株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。
  • 「Wi-Fi」はWi-Fi Allianceの登録商標です。

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