• MYUQ

eSIMとSIMカードの違いは何?特徴やメリット・デメリットを解説!

最近耳にすることも増えたeSIMは、SIMカードとどのような違いがあるかご存じでしょうか。eSIMはSIMカードの代わりに本体のチップに契約者情報などを書き込むものです。

SIMカードよりも利便性が増していることから、これから機種変更をするなら、eSIM対応機種がおススメです。

また、家電コンサルタントの大岩さんにポイントも伺ったので、ぜひ参考にしてください。

  • 記載の情報は2025年12月時点のものです。

この記事を監修した方:
家電コンサルタント 大岩俊之

家電製品総合アドバイザー。スマートマスター。理系出身の元営業マン。電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、自動車部品メーカーや家電メーカー向けの法人営業を経験。

その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動。TBSラヴィットや東海地区のテレビ番組に多数出演。

現在は、家電記事の監修や家電製品アドバイザー資格試験の講師として活躍。

eSIMとSIMカードの違いとは?

SIMカードとは、契約内容ごとに設定される携帯電話番号などの識別情報がICチップに書き込まれた物理的なカードです。スマホに挿入して契約者情報などを読み込み、通話や通信が可能になります。

SIMカードは2008年頃から普及が進み、現在でも使用する機種は多くあります。

日本で使用されているSIMカードは、下記の3種類です。

  • 標準SIMカード(miniSIMカード)
  • microSIMカード
  • nanoSIMカード

標準SIMカードは、国際的にはminiSIMカードと呼ばれています。miniSIMカードが日本で最初に普及したため、日本ではminiSIMカードのことを標準SIMカードと呼ぶようになりました。現在主流で使われているのは、nanoSIMカードです。

一方、eSIMはSIMカードのように物理的なカードではありません。スマホ本体に内蔵されたICチップに契約内容や携帯電話番号などの識別情報を書き込んで通話や通信を行います。

SIMカードとeSIMの主な違いは下記です。

SIMカード eSIM
形状 物理的なカード スマホに内蔵されたICチップ
申込方法 ネットや実店舗 ネットがメイン
利用開始までの目安 申込後に数日かかる 最短即日
対応機種 ほとんどのスマホが対応 一部非対応
対応する通信会社 ほとんどの通信会社が対応 一部非対応
乗りかえ時の対応 SIMカードをさし替える オンラインでデータを書き替える
郵送の有無 申込後にSIMカードの郵送が必要 郵送の必要なし

SIMカードは物理的なカードのため、通信会社を変更する場合などはカードをさし替える必要がありましたが、eSIMではデータを書き替えるだけで済み、カードのさし替えは不要です。

eSIMに対応した機種の多くは、SIMカードにも対応しており、それぞれを使えば通信会社を複数使用できます。

このようにeSIMにはさまざまなメリットがあるため、近年ではeSIM対応機種が徐々に増えつつあります。

あわせて読みたい記事

SIMカードに関する基礎知識や選び方については下記の記事をご覧ください。

eSIMのメリット・デメリット、設定手順などについては下記の記事をご覧ください。

eSIMを利用するメリット

eSIMを利用するメリットについて、ここでは代表的なものを5点紹介します。

  • 1

    契約手続きが早くて簡単

    SIMカードは、申し込みからSIMカードが手元に届くまで待たなければならず、開通までに数日かかることがあります。

    しかし、eSIMならば手続きをWeb上で行えるため、開通までがスムーズで速く、すぐに使えるようになります。
    たとえば、UQモバイルの場合は、最短45分※1の即日開通が可能です。

    • ※1審査受付時間は10時~20時(年中無休)です。お手続き時間や審査状況等により、ご注文から45分以上お時間がかかる場合があります。
  • 2

    1台のスマホで複数回線の利用が可能

    先ほども少し説明したように、eSIMの対応機種の多くはSIMカードにも対応しています。eSIMとSIMカードを別々の通信会社にして、複数回線の利用も可能です。

    たとえば、1回線目は通話料が安いプランにして、2回線目はデータ通信が安いプランを選び、月額料金の節約などが実現できます。

  • 3

    SIMカードをさし替える手間を省ける

    SIMカードの場合は、通信会社の変更や機種変更の際に、SIMカードの抜きさしを行う必要があります。現在主流のnanoSIMカードは非常に小さいため、落としてなくしてしまう可能性があります。

    また、挿入方法を間違えるなどすると、カードやカードスロットの破損も懸念されます。eSIMであれば、紛失・破損リスクの心配はなく、機種変更などが可能です。

  • 4

    通信会社の乗りかえが簡単にできる

    昨今はさまざまな通信会社がサービスを提供しており、料金プランも多種多様です。ライフスタイルやスマホの使用頻度にあった料金プランを他社で見つけた場合、乗りかえを検討する場面もあるでしょう。

    eSIMは、オンラインで契約から開通までの手続きが完結します。SIMカードが到着するのを待つ必要がなく、比較的短い時間でのスムーズな乗りかえが可能です。

  • 5

    海外旅行時の通信手段を簡単に確保できる

    日本の通信会社と契約しているスマホを海外に持っていくと、日本にいる時と同じように使えるケースが多くあります。ただしその場合、国内のようなパケット定額や通話料無料は適用されないため、料金が莫大な額になることも想定されます。

    そのため、海外へ行く際は現地で使えるプリペイド式SIMカードの購入などが必要です。しかし、事前にSIMカードを購入する場合は、申し込みしてから届くまでに時間がかかるのが難点でした。

    また、海外で使えるSIMカードは空港でも購入できますが、選べる通信会社が限られるのがデメリットです。eSIMであればカードの到着を待つ必要がないため、申し込みをしてからすぐに使えます。

スマホそのまま SIMのりかえでおトクに UQ mobile対応機種要 詳しくはこちら

eSIMのデメリット

eSIMにはメリットだけではなくデメリットもあります。ここではデメリットを2点紹介します。

  • 1

    対応機種や利用できる料金プランが少ない

    eSIMは近年対応機種が増えつつありますが、まだSIMカードのみに対応した機種も多いです。

    また、大手通信会社はeSIMに対応しているものの、eSIMに対応する料金プランを提供しているMVNOはまだまだ少ないのが現状です。

    自分で使いたい通信会社がeSIMに対応していない場合は、SIMカードを利用するしかありません。

    なお、UQモバイルで契約した場合、SIMカードはもちろん、eSIM対応機種・eSIM対応の料金プラン(「トクトクプラン2」、「コミコミプランバリュー」)を取り揃えているので、ご自身に最適なプランの選択が可能です。

  • 2

    端末を変更する際の手続き

    eSIMは、SIMカードと比べて端末を変更する手続きが若干複雑です。SIMカードの場合は、カードをさし替えるほかはAPNの設定を変更する程度で済みますが、eSIMの場合はSIMの再発行手続きが必要です。

    ただし、再発行手続きは一見複雑そうに見えますが、慣れてしまえばそれほど難しい作業ではありません。

    SIMカードのさし替えは、前述したように破損や紛失リスクがあることから、手続きの作業に慣れてしまえばさし替えが不要なeSIMのほうが利便性は高いのでおススメです。

UQ mobile オンラインショップ限定 au PAY 残高還元キャンペーン実施中! 条件等詳しくはこちら

UQ mobileをご検討の方、
お気軽にご相談ください!

eSIMがおススメのケース

eSIMは複数のメリットがあるSIMです。ここでは、eSIMを選択すると便利になる具体的なケースを紹介します。

おトクなプランが登場した時に気軽に乗りかえたい場合

お持ちのスマホをeSIMにしておくと、通信会社を乗りかえる場合に物理的なSIMカードを交換する必要がありません。おトクなプランが登場した時に、「店舗に出向く」「SIMカードが郵送されるのを待つ」などの手間がかからず、気軽に乗りかえられます。

複数の通信会社のプランを取り入れておトクに使いたい場合

スマホのなかには、デュアルSIMに対応する機種があります。たとえば、iPhone 13モデル以降のiPhoneでは、複数のeSIMを設定でき、2つのeSIMを同時に有効化するデュアルSIMでの運用が可能です。

通信会社が提供するプランは、プランにより異なる特徴を持っています。eSIMによるデュアルSIMを活用すると、複数の通信会社のeSIMを同時に有効にすることができ、それぞれのいいとこ取りが可能です。

プライベートと仕事で使い分けたい場合

eSIMを活用したデュアルSIMは、プライベートと仕事で使い分けたい時に便利です。

プライベート用と仕事用でスマホを使い分ける場合、2台のスマホを契約する方法があります。デュアルSIMなら、持ち歩くスマホを増やすことなく、1台のスマホで使い分けが可能です。経費計上する際も分ける必要がなく、管理が楽になります。

大岩さん

SIMカードは、手元に届くまでに時間がかかります。慣れないSIMカードの交換は、少し戸惑います。スマホに内蔵されたeSIMであれば、SIMカードを交換する手間が省ける上に、契約手続きや乗りかえ手続きを早く行うことができ便利です。

SIMカードがおススメのケース

eSIMは、すべての機種が対応しているわけではありません。2023年に総務省が行った調査でも、MVNOのeSIM対応率はあまり高くない状況が報告されています。

そのため、SIMカードは、機種や通信会社の対応状況を心配なく利用したい方におススメです。

また、SIMカードは物理的なカードの移し替えでセッティングを行えます。eSIMはプロファイルのダウンロードが必要なため、Web上での手続きが苦手な方はSIMカードも選択肢のひとつです。

大岩さん

SIMカードは物理的に抜き差しできるため、トラブル時に対応しやすい点がメリットです。

頻繁に端末を入れ替えたり、海外で現地SIMを使ったりする方に向いています。eSIMに対応していない機種やMVNOでも利用可能です。

eSIMとSIMはどちらを選ぶべき?

eSIMとSIMどちらを選ぶべきかで悩んでいる方もいるかもしれません。

さまざまな通信会社を試してみたい、SIMカードの配送を待ちたくない、とにかくすぐに乗りかえたいなどの場合は、eSIMを選ぶとよいでしょう。

一方で、難しそうな設定は避けたい、よくわからない場合は、SIMカードでも問題はありません。通信会社を乗りかえる場合でも、現在使用中のスマホがそのまま使えます。

なお、複数の回線を契約してデュアルSIMとして使用したい場合には、機種のSIMやeSIMの対応状況を確認しなければなりません。

多くの場合は、2つのSIMカード、もしくはSIMカードとeSIMの組み合わせで使用しますが、最近は2つのeSIMを同時に有効にして使用できる機種もあります。複数の回線を契約してスマホを使用する場合は、機種と通信会社のeSIM対応可否を確認して選ぶようにしましょう。

eSIMを利用する際の流れ

eSIMを利用する際の流れを簡単に説明します。

事前に必要な準備

eSIMを利用するには、事前にいくつかの準備が必要です。

  • eSIM対応端末
  • 通信会社への申し込み
  • QRコードを表示させるスマホ、パソコンなど
  • WiFi環境

まず必要なのがeSIMに対応した端末です。特定の通信会社でしか使えないようにSIMロックがかかっている場合は、ロックを解除しておきましょう。

次に、通信会社にeSIMの申し込みをします。eSIMを利用する場合、QRコードを読み込む方法が簡単です。

ただし、QRコードを読み込むためには、QRコードを表示させてeSIM対応端末に読み込ませなければならないため、別のスマホか、パソコンやタブレットなども用意しましょう。

もし別の端末がない場合は、QRコードを印刷し、そのQRコードを読み取りましょう。

また、利用開始の手続きはオンラインで行いますが、eSIMが開通するまではモバイル通信が使えないため、WiFiなどによりネットに接続できる環境も必要です。

あわせて読みたい記事

使用中のスマホにSIMロックがかかっているか確認する方法については下記の記事をご覧ください。

eSIM開通までのおおまかな流れ

事前の準備が済んだら、下記の順番で利用開始の手続きを行いましょう。

  1. 1.QRコードを表示させる
  2. 2.eSIM対応の端末でQRコードを読み取り、eSIMを設定する
  3. 3.必要であれば、SIMの切り替えやAPNの設定を行う

QRコードの表示方法は通信会社によって異なるほか、QRコードの読み取り方もiPhoneとAndroidで違います。Androidの場合は、機種によってもこまかな違いがあるため注意しましょう。

また、端末で複数のSIMを使っている場合は、SIMの切り替え作業が必要になる場合もあるほか、端末によってはAPNの設定が必要になることもあります。

UQモバイルの場合は、eSIMの設定方法やSIMの切り替え、APNの設定方法について、下記のページにまとめて記載されています。

UQモバイルであれば、簡単にeSIMを導入可能です。

eSIM対応のおススメ端末

eSIMに興味がある方のために、eSIMに対応したおススメの端末を紹介します。

  1. 1

    iPhone 17e

    iPhone 17eは、日常の使いやすさと安心感を備えた魅力あふれるスマートフォンです。

    外出時も安心の長持ちバッテリーを搭載。プライバシー保護機能も充実しており、個人情報をしっかり守ります。さらに、以前使っていたiPhoneを隣に置いてタップを数回で自動的にデータ転送、Androidからの乗り換えをスムーズにするアプリにも対応。本体やパッケージにはリサイクル素材を採用し、環境にも配慮されています。

    手軽に乗り換えられて、長く快適に使える安心の1台です。

  2. 2

    Google Pixel 10a

    Google Pixel 10aは、最新のGoogle Tensorチップと高度なGoogle AI※2が特徴の機種です。

    Google AI搭載のPixel カメラでは、シャッターを押すだけでプロが撮影したような美しい写真や動画が残せます。撮影した動画の音声から、背景の風の音や人混みのざわめきなど、不要なノイズを簡単に小さくできる「音声消しゴムマジック」をつかえば、大切な瞬間をクリアな音で保存できます。

    優れた耐久性を誇るGoogle Pixel 10aは、IP68の防水・防塵性能と頑丈なCorning® Gorilla® Glass 7iディスプレイを採用し、落下や水濡れ、傷に強い設計※3※4で日常使いも安心です。

    また、Google Pixel 10aは大容量の5,100mAhバッテリーを搭載。自動調整バッテリーにより30時間以上の持続時間を実現し、スーパーバッテリーセーバーを使用すれば最長120時間も長持ちします※5。ワイヤレス充電にも対応しています。

    その他、災害情報アラートや安心のセキュリティ、そして7年間のアップデート保証※6が搭載されています。スマホをより便利に、安全に利用したい方に、Google Pixel 10aはおススメの機種です。

    • ※2国と言語により機能が利用できない場合があります。
    • ※3Google Pixel 9aとの比較です。
    • ※4デバイスは工場出荷時点でIEC規格60529のIP68の防水および防塵性能を満たすように設計されていますが、完全な防水または防塵ではありません。防水・防塵性能は永久的には持続せず、時間の経過に伴い、通常の使用による摩耗、デバイスの修理、分解、損傷によって徐々に低下または消失します。デバイスの耐落下性能は完全なものではありません。デバイスを落下させると、防水、防塵性能が失われる場合があります。落下その他の外的な衝撃による損傷は保証の対象外となります。液体による損傷の場合、保証が無効になります。詳しくは、g.co/pixel/waterをご覧ください。® GORILLAは、Corning Incorporatedの登録商標です。
    • ※5バッテリー駆動時間は、さまざまな要因によって変動し、特定の機能を使用すると短くなります。実際のバッテリー駆動時間はこれより短くなる可能性があります。長期にわたって使用してもバッテリーの健全性が保たれるよう、バッテリーのパフォーマンスはGoogle Pixelのソフトウェアにより継続的に管理されます。詳しくはg.co/pixel/battery-testsおよびg.co/pixel/batteryhealthをご覧ください。
    • ※6Google Pixelアップデートが提供される期間は、米国のGoogle ストアでのデバイス販売開始日から7年間です。詳しくは、g.co/pixel/updatesをご覧ください。
  3. 3

    AQUOS sense10

    AQUOS sense10は、手にフィットする軽量・コンパクトなサイズ感が特徴です。約5,030万画素の標準カメラは、広大な風景から細部を写すマクロ撮影、夜景でもノイズを抑えた明るい写真が撮れます。5,000mAhの大容量バッテリーやステレオスピーカーなど、機能面も充実しています。

    ミドルレンジの価格帯で、価格と機能の両方を求める方におススメのAndroidスマホです。

iPhone・Android 充実のラインアップ 製品・端末一覧はこちら

ここで紹介した端末はすべてUQモバイルで取り扱っています。興味のある方は、ぜひUQモバイルオンラインショップをご利用ください。

eSIMを検討している方には手続きも簡単なUQモバイルがおススメ

5G対応で毎月おトクに使えるUQモバイルは、eSIM対応機種も多数取りそろえています。オンラインショップからeSIMをお申し込みする場合、最短45分※7の即日契約・即日開通が可能です。

また、UQモバイルの製品をご利用の場合、eSIM※8※9の設定だけで開通でき、面倒なAPN設定は必要ありません。

UQモバイルならスマホの使い方に合わせて2つのプランから自由に選べます。

使い方に合わせてムダなくおトクに使いたいなら「トクトクプラン2」、データも通話も使いたいなら「コミコミプランバリュー」がおススメです。

ご自身の使い方にあったプランを選んでおトクにお使いいただけます。

機種変更を1人でできるか不安という方のために、有料にはなりますが、全国のau Style、auショップ(一部対象外の店舗あり)、UQスポットで受けられる「au店頭サポート(有料)」もあります。

おトクな料金プランの通信会社に乗りかえたい、eSIMを利用したい方は、ぜひUQモバイルをご検討ください。

  • 5Gエリアはこちら
  • ※7審査受付時間は10時~20時(年中無休)です。お手続き時間や審査状況等により、ご注文から45分以上お時間がかかる場合があります。
  • ※8UQ mobile対応機種に限ります。
  • ※9別途、契約事務手数料かかります。
UQ mobileが選ばれる6つのポイント

大岩さん

UQモバイルは、オンラインショップからeSIMを申し込んだ場合、最短45分で開通できます。これだけ早いと、申し込みをしてからSIMカードが届くのを待っている時間がもったいなく感じますよね。

  • 本記事に掲載されている商品またはサービスなどの名称は、各社の商標または登録商標です。
    • 「au」はKDDI株式会社の登録商標です。
    • 「Android」、「YouTube」は、Google LLCの商標または登録商標です。
    • 「Apple」、「iPhone」はApple Inc.の商標です。「iPhone」の商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
      TM and © Apple Inc. All rights reserved.
  • 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税込です。

UQ mobileをご検討の方、
お気軽にご相談ください!

格安スマホ/格安SIM関連記事